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CONTAX G Planar T* 45mm F2 と α7RⅡ (07)

今回の更新も前回との間がずいぶん空いてしまった。

このままでは、気まぐれ更新にしても度が過ぎる。

前回に引き続きCONTAX Gのレンズでの写真を出していこうと思うのだが、若干のストックの中からの手抜き更新である。

もっとも、たいした事をしているブログでもないので、問題ないと言えば問題ない。

それと前回の釣りで、としまえんでの練馬サーモンお持ち帰り釣行を行ったのだが、結果は芳しくなかった。

今回は良い魚を見せられれば良いのだが・・・

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
2017年の3月まででお台場のガンダムは無くなるそうだ。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
後姿はかっこいい、一番好きなアングルかもしれない

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
で、川口湖へ

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6
老舗の旅館で温泉もたまにはイイ

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
食事もなかなかだ

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
寒い中のバス釣りは自分には無理
自分は、20年前によく通った管理釣場に行った

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
管理釣り場である
適当にマスを釣って帰った

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

適当にストック写真で更新してしまった。

冒頭最後の練馬サーモンについては、この後1月中に釣ったのだがカメラを持って行くのを忘れてしまったのだ・・・

iPhoneで撮影はしたのだが、お持ち帰りしようと受付に魚を持って行ったので、としまえんのブログに顔が出てしまった。

iPhone6S
iPhone6s
なかなかのサイズである
魚がかかってから、この状態にするのに10分ほどかかってしまった

持ち帰って捌いて食べたのだが残念ながら赤身の練馬サーモンではなかった
次は赤身を持ち帰りたい。




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  1. 2017/02/03(金) 19:52:26|
  2. CONTAX G Planar T* 45mm F2.0
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CONTAX G Planar T* 45mm F2 と α7RⅡ (06)

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2

碌に更新出来ないまま新年となってしまった。

年末は、やはり忙しい。

とはいえ、カメラを車に入れて移動しているのだから、適当にスッと撮ってしまえばいいのだ。

そのスッという時間も惜しい程に忙しいというような事はない。

そんな、何分にも満たないような時間では、たいして日々の仕事の進捗に影響を与えるような事はないのだ。

どうでもいい言い訳をしても、別に意味はない。

いつもどおり写真を上げておこうと思う。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
ひと月も更新してなかっただろうか、少し写真が古い。
11月末の近所の公園の紅葉である。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
ところ変わって陽の落ちた豊島園である
イルミネーションを撮りに来たわけではない

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
開放の写りでは、周辺が厳しいようだ
もっとも単純に手ブレも考えられる

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
なぜ豊島園?
理由は釣りである
冬期のプールをマス釣り堀にしているのだ

とりあえず初場所での釣行なので基本の#5で様子を見に来た
このロッドはキャス練用で購入したものである

ココには練馬サーモンという50~75cmのマスが入っているそうだ
ぜひ、釣ってみたい
年末の仕事の合間に来れるのは都内の釣り堀ならではだろう
会社から30分程度で来る事が出来た


うん?


全く釣れなかった・・

完全にタックルの選択ミスである
次回、来るときには遠投出来るシステムで挑もうと思う
練馬サーモンが入っているプールはミシガンエリアというプールになるのだが、奥の方に魚は張り付いているようだ
奥までフライを届かすには自分の腕的に厳しい、プールに膝下まで入ってオーバーヘッドのフォルスキャストをしシュートしたが魚のいる場所に届かない
そもそも、20m級のフォルスキャストをするにはバックスペースも足りないように思う、シューテイングヘッドを使う釣りで考える事にしよう
できればダブルハンドを持ち出さないで釣りたいものだ
年始から今年の目標ができた

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  1. 2017/01/02(月) 21:15:17|
  2. CONTAX G Planar T* 45mm F2.0
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Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 と α7RⅡ (02)

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1
ブログ更新の間が随分と開いてしまったのだが、前回に引き続き、今回もVoigtlander NOKTON 50mm F1.1 の適当スナップをあげておこうと思う。

前回もその前にも思ったが、このレンズは被写界深度が浅い。

絞りを開放した状態では、ファインダーを覗く度に面を喰らってしまう。

すぐF4.0程度まで絞り込むのだが、それではF1.1の意味が無い。

どうしても、F1.1で撮りたい被写体とは何だろうか?

低照度での撮影では、それなりに重宝するのだが、手ブレ補正と高ISOでのノイズ処理は日進月歩で進歩している。

自分は、このレンズを使えば使うほどに、考え込んでしまうようだ。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
近所の公園に今年も鴨がやってきた。
暗い中にこっそり撮りにきたのだが、微妙に首を動かすのでブレが出てしまう。
開放でSSを稼いで見るつもりだったが、想像以上に甘い描写となってしまった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F2.8
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F2.8

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F5.6
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F5.6

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F5.6
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F5.6
某管理釣り場に来た、昔はもっとフライで釣りしたんだけどなぁ。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F4.0
外で焼くのも、たまには良い。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F2.8
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F2.8
猫もやってくる。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F4.0
後輩の子供だ、猫がくれば子供だって喜ぶ。

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  1. 2016/11/28(月) 12:21:08|
  2. Voigtlander NOKTON 50mm F1.1
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Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 と α7RⅡ

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1

今回は久し振りにフォクトレンダー ノクトン 50mm F1.1 を、防湿庫から引っ張っり出して適当に散歩写真を撮ることにした。

今回はF1.1のレンズである事から、夜間での低照度撮影を意識してみた。

前回の更新時には、Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 での夜間の散歩写真を主にしたのだが、やはり暗く感じる事が多かった。

それで、F1.1ならどうだろう?という事で今回のレンズを持ち出してみる事にしたわけだ。

実は、このレンズで夜というより低照度での撮影をした事が無かったように思う。

暗めの環境で試したのは、購入時に室内で適当にEVFを覗いたくらいではないだろうか?

たぶん、F1.1での開放絞りによる被写界深度の薄さばかり気にして低照度での撮影はあまりしなかったのかもしれない。

前回、ブログで紹介した際にも薄い薄いと書き込んでいる。

そんなわけで、今回は、被写界深度の薄さは置いておいて低照度撮影を主体にして撮影してみることにした。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
今回は浅草に来てみた。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
Photoshop Lightroomで、縦横の比率を補正してみた。
今回の写真もすべてレンズプロファイルを使用して歪曲等は全て補正してあるが、それ故にレンズ自体の持ち味がどうこう~というのは、わかりにくくなってしまった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
この写真は、AF任せで真ん中の提灯にピントを合わせたつもりだったが、微妙にピントはあっていないようだ。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F4.0
浅草では定番の被写体だろうか?
よく見る構図だ

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 F8.0

せっかくのF1.1である。
絞りを開放にしての撮影が多くなってしまった。
被写体との距離を適切にとれば、開放での描写でも被写界深度の薄さを意識せずに撮影出来たのだが、
実際PC上で拡大して細部をみると、「甘い」という印象だ。
少し絞ってF4.0程度にすれば落ち着いた描写になるのだが、F1.1のレンズを使用している意味が薄れてきてしまうように思う。
今回は被写界深度での描写ではなく低照度下でのF1.1というレンズの使用感を確かめたかったわけだから、
あまり絞り込んでは台無しだ。

結果としては、あまりISOを上げずにソコソコのシャッター速度で撮影する事が出来たのだが、
最近のデジカメの高感度撮影はかなり進歩しているので、やはり絞ったうえで描写や全体の均質感を確保した方が良い様にも思う。
高感度撮影時に発生するノイズもPhotoshop Lightroomでいつもの様に補正する事も出来るし、今回も何枚か処理過程を加えている。

ちなみにF8.0まで絞ると写りは良いし、解像もグッと上がってくる。
しかし、「このレンズで無くてもいいのでは?」と思わない事もない。

結論らしい結論は、このブログでは出す必要もないし個人的にも意味のある事には思えない。
敢えて結論を出すとすればF1.1を使いたい被写体がある時には他に替えの効かないレンズであるという事だろうか?

しばらくは、付けっ放しにして楽しんで見ようと思う。

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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/10/20(木) 02:48:43|
  2. Voigtlander NOKTON 50mm F1.1
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Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC

前回に引き続きフォクトレンダーノクトン40mmの写真をあげる事にした。

前回は昼間の釣行などの写真だったのだがノクトンというのだからF1.4の明るさを存分に味わえる夜間での撮影を主体に写真を出しておこうと思う。

もっとも、いつも通りの素人適当写真なのでこのブログから得られる情報は「フーン」で、終わり程度のものだろう。

むしろ、撮ってる自分が満足出来るかどうかが問題だ。

それと、最近常用しているLM-EA7(マウントアダプタ)の新しいファームウェアの実力も確認したい。

当然、夜間にAFが使い物になるようなファームウェアの更新ではないだろう。

夜間のAF精度などは、ファームウェアでどうにか出来るものでは無いのは素人の自分でも知っている。

どちらかと言えば、AFが使えなくなる夜間の撮影時にMFへの切り替えスピードや、その際のブラックアウトやフリーズといった安定性を試してみたい。

どこまでいっても自己満足を追求する内容だが、個人ブログはコレでいいのだ。

自分の好奇心や満足を試して、適当にネットに出していく、まったく健全じゃないか(笑)

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
AFアダプタでは合焦マークが出ていたが若干ピントはズレてしまったようだ。
手ブレの可能性もあるが、夜間の手持ち撮影では仕方ないといって終わらせておきたい。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

全体的に、なんとなーくダラダラと開放で撮れる写真を無作為に撮ってみた感の強い更新となってしまった。

今回の個人的な収穫としては、AFアダプタのファームの更新が思いのほか良いものであったということを知ることが出来たことだろう。

前回までのファームで良くあった、ブラックアウトやフリーズがかなり抑えられている。

実用性があがったのは喜ばしい事だ、残りの問題はアダプタのマウント面のガタツキだけになってきたように思う。

こればかりは、ファームウェアのアップデートでどうにかなるものではない。

今後、バージョン2などの次期製品で対策されることを期待するよりないだろう。

期待するとは言っているが、購入するかどうかはその時の懐具合との相談になるのだろうか?



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  1. 2016/10/06(木) 19:07:10|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
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