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MC ROKKOR 58mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4


ふと思いついて、今回は、30年以上前に撮れなかった風景を撮りに行ってみた。

30年以上前?と言うのは置いておき、要は、MC ロッコール58mm F1.4 を使って、いつもの適当スナップを撮ってきただけだ。

今回のタイトルのレンズは、1960年代のレンズなのだが、よく父から借りて撮影していた頃には、すでに80年代に入っていたと思う。

カメラや写真の撮影から離れていた時期もあったが、小学生の時から使っているレンズを使うと、「ああ、いつものだな」と、懐かしいようなホッとする様な気持ちになる。

今となっては、ただ古いだけのレンズだと思うのだが、自分には癒し効果の様なものを感じるようだ。

このレンズをα7RⅡに、Mマウント用AFアダプタを取り付け、SR-M変換マウントとの多段仕様の運用で、なんちゃってAFレンズとして使う事にした。

力技の強引なAFではあるが、この使い方は、ここ暫くの自分の中のブームの様なものだ。

撮影場所は、この時期、混雑してなさそうな日光の中禅寺湖を選んだのだが、初めて来たのは30年以上前になると思う。

そう、ここで冒頭の30年以上前の自身の記憶を掘り起こす事になったのだ。




私の通っていた小学校では、6年生になると日光に課外授業をしに行くのだが、課外授業というよりは、要は、泊まりで行く遠足の様なものだったと記憶している。

担任教師に、カメラを持ってきて良いと確認した私は、ミノルタ SRT101とタイトルのレンズを付けて、この地に訪れた。

しかし、肝心の写真を撮った記憶が無い。

理由は、大体思い出すことができる。

旅行の数日前に、足の裏を数針縫うケガをしてしまったからだ。

ケガの所為で、歩く事があまり出来なかったと記憶している。

多分、写真を撮るどころか観光バスからも、あまり降りなかった様に思うのだ。

かろうじて、華厳滝と東照宮を見た記憶があるのだが、なるべく足に負担を掛けないようにだろうか?カメラを持って歩いた記憶が無い。

ただの重りに成り下がったカメラを、東京から観光バスに乗せていたのだろう。

写真が撮れなくて悔しい思いをした記憶は無いのだが、今回は、このレンズを使って当時撮れなかった写真を撮ってみる事にした。

東京から東北道を使って栃木県に行き、日光宇都宮道路から、いろは坂を小学生の自分を思い出したかのように「イ!」、「ロ!」、「ハ!」などと、口に出して登って行く。

途中、地元ナンバーの車を5台くらい追い越しただろうか?

某豆腐屋漫画のヒルクライムの気分だ。

パドルシフトをガチャガチャ弄りながら、愛車の蠍は雨の路面を前輪をかき乱しながら登って行った。

いや、やはりここは自身の年齢的に「アスファルト、タイヤ切りつけながら」としておこうか?

シフトチェンジする度にマフラーから、バックファイアの破裂音が鳴るのが心地良い。

適当にハンドルをグルグル回してペダルを踏み替えているうちに、華厳滝の側の県営駐車場に着いてしまった。

現地に到着して最初に思ったのは、「大丈夫か?ココ」である。

秋の紅葉のシーズンでも無ければ、そうそう混んでいることもないだろうという考えは間違っていなかったのだが、人影が少な過ぎる。

数件の軒を連ねる土産屋にも、ほとんど人影を見ることが出来ない。

理由のひとつに、雨の日だったのもあるのだろうか?たまに、観光客を見かける程度である。

あまりの寂しい風景に戸惑ったが、この状況自体は雨が降っている以外は狙い通りのはずなのだ。

まずは、華厳の滝のエレベーターの料金を支払い、観瀑台へ降りる事にした。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
エレベーターで観瀑台に降りた。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
58mmでは少し焦点距離長いようだ、どうにかギリギリ滝の上から下まで収める事ができた。
この写真を撮りたかったはずなのだが、なんか違う。
もう少し明るい写真を・・・、と思うのだが、山の天気は人間の都合にあわせてくれない。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
観瀑台におみやげ屋があるが、あまり客は入ってなさそうだ。
ここ30年前にもあったような、無かったような。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
う~ん、キャラ?
これは無かった、絶対。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
観瀑台から上がったすぐそばに、レモン牛乳?
栃木県は、このレモン牛乳シリーズをおみやげに推しているようだ。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus
遅めのランチをとることにした、店内ではiPhoneで撮影。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
ランチをとった店先にはうさぎの置物が配置されている。
花壇の所々にある置物を見つけて、写真を撮ってみた。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
雨は止んだのだが、男体山には雲がかかってしまった。
これも、自然現象だ仕方ない。
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
中禅寺湖の周りを散歩したのだが、なにやら物騒な表示にUターン。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
雲の隙間からの日差し
やっと、晴れてきたのだが雲はどうにもならないようだ。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
晴れてきたので、愛車の撮影も忘れない。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
人のいない駐車場にいても寂しいので、山を降りることにした。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4F8.0
いろは坂を下る途中で記念に・・・

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus
帰りに宇都宮駅のそばに行き、餃子を食べることにした。

今回の中禅寺湖周りの散歩は、最初から晴れていればもう少し楽しめたようなきもするが、「再度、訪れる機会が出来たと思えばいい」ということにした。
今度来るときは、出来れば紅葉のシーズンを選びたいのだが、激しい混雑が予想されるだろう。

本当に来るだろうか?
その時の気分次第・・かなぁ。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus



*下記に記載されている、SRマウント(ミノルタMC、MDマウント)を加工して取り付けた。

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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/07/28(木) 23:00:00|
  2. MC ROKKOR 58mm F1.4
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MC ROKKOR 58mm F1.4 と α7R

α7R+MC 58mmF1.4


今回は、既に紹介した事もある MC ROKKOR 58mm F1.4 を付けて、散歩してきたので何枚か写真をあげておこうと思う。

他にも、ブログで紹介していない手持ちのレンズは、たくさんあるのだが思うところもあって、このレンズの写真でブログを更新することにした。

偉そうな事を言っているが、実際は大した事はない。

父が亡くなって1年近く経つのだが、亡き父への催事の会場申し込みや調整、連絡をしている時に、このレンズでの撮影を思いついたのだ。

小学生の時に父が始めて貸してくれた SRT101 と、 このレンズはどんなカメラとレンズを使っている時でも、時々、思い出す。

自分にとっての写真とか、カメラというものは、ここから始まっているからだろう。

もっとも、別にたいした写真も撮れないし、素晴らしいカメラの操作をしている事も全くない。

ただ、気になるものがあれば構えて、シャッターを押すだけだ。

そこに、芸術や作品と言われる物や、何かを訴える写真は撮れていないし、多分撮ろうともしていないだろう。

シャッターボタンを押す瞬間だけ、それなりの誠意と情熱で、人差し指でボタンを押し込む。

前にも言った事ではあるが、只々、シャッターボタンを押す、それだけだ。

素人の写真なんて、それでいい。

私が小学生の時に父が晩酌をしながら、撮った写真を見て、コレはイイとかフィルムの無駄など、好き勝手な事を言っていたのを思い出す。

適当にアルコールの入った父から見て、面白ければそれで良かったのだろう。

あの頃は、それなりに真剣に考えて写真を撮っていたのだろうか、そんな父の態度に不満を感じた事もあったと思うのだが、何せよ小学生の頃の私だ。

自分自身の子供の理屈で、不満に思ったり褒められて嬉しく思ったりしたに違いない。

今回、散歩に持って歩いて適当にスナップを撮ってみたが、やっぱりというか当たりまえの様に、たいした写真は撮れていない。

それでも、α7RのEVFファインダーを覗いている時は、小学生だった自分を思い出しながらピントを合わせられた。

たまには、こういう気持ちで写真を撮ってもいいだろう。

このブログは、素人が適当に独り言をブツブツ言いながら、撮った写真を無責任にあげるブログだ。

そう、適当でいいのだ・・・

α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4

α7R+MC 58mmF1.4 F5.6
α7R+MC 58mmF1.4 F5.6

α7R+MC 58mmF1.4 F5.6
α7R+MC 58mmF1.4 F5.6

α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4

α7R+MC 58mmF1.4 F2.8
α7R+MC 58mmF1.4 F2.8
下へ傾けて撮影している時はいいのだが

α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
少し上へ傾けて、光源が入ってしまえば、フレアやらゴーストやらが

α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4

α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
このレンズのボケの溶け方は嫌いじゃない

α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
たまには、肉だっていいとは思う。

α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
鳥獣戯画展へ

α7R+MC 58mmF1.4 F8.0
α7R+MC 58mmF1.4 F8.0
LRにて、傾きやパースを自動補正してみた。

α7R+MC 58mmF1.4 F8.0
α7R+MC 58mmF1.4 F8.0

α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
ローライにフィルムを詰めて、携行しているのだが、なかなかフィルムは使い切れない。

他のMC ROKKOR 58mm F1.4


* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

MD、MC、SR系 マウントアダプタ

            




テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2015/06/15(月) 01:58:14|
  2. MC ROKKOR 58mm F1.4
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

MC ROKKOR 58mm F1.4というレンズ

今日は、前回から続くカメラネタの続きとして、自分のブログで紹介するレンズについて考えてみた。

数あるマウントの、どのレンズにしようかと想いを巡らせ、思いついたのは今回のお題であるレンズ

MC ROKKOR 58㎜ F1.4なのであった。

α7R MC ROKKOR 58mm F1.4

このレンズは、生涯で始めて使ったカメラ、ミノルタSRT101に付いていたレンズだ。

父親の撮ったであろう、子供の頃の自分が写っている写真は、大体このレンズで撮られている。

昔の写真をひっくり返して見ていると、母親が赤ん坊を抱えている写真なんかもあった。

赤ん坊は、多分自分だったり弟や妹だったりしたのだろう。

このレンズは自分にとって、写りがどうこうというより思い入れの方が強いレンズだといえる。


一言で言い表すと自分にとって、このレンズは小学生の夏休みを思い出すレンズなのかもしれない。


父親から、このレンズを装着したSRT101を、小学3年生くらいの頃からよく使わせてもらった。

今でもヘリコイドを操作してピントを合わせていると、小学生だった自分を思い出す。

セミの鳴く声を聞きながら、呼吸を忘れてファインダーを覗き、汗ばんだ手で必死にピントを合わせる自分を思い出してしまう。

いい写真が、撮れた記憶はあまりない(笑

父親には、フィルムの無駄と言われた事もあったと思う。

扱いも大概、雑にしていた。

公園の砂場に埋めてしまったり、汚れたレンズを水道の水で洗い流したりと・・・

今だったら、赤の他人がやっていても卒倒してしまうのだろうが、子供のやることだから、まあ、仕方ない。(笑


さて、肝心の描写や、写り具合の事を書き記すべきなのだろうが、

今、現在このレンズを語る上で、解像や写りの良さ等を題材にしてもしょうがない。

明るいところで撮影すれば、フレアも出る。

以前、使っていたNEX6で使用していた時にはあまり気にならなかったのだが

α7Rの36MPという高画素では、等倍まで拡大すると、なんだかぼんやりした写りをしている様に感じる。

開放で撮影すると、ピントがあっている気がしない。

どこか滲んだような描写である。

白いコーヒーカップなどに、開放でピントを合わせるとカップと背景の間の境界線は白い滲みのような・・・

いや、白く光っているような・・・、そんな感じである。

等倍まで拡大して鑑賞すれば、当たり前なのかもしれない。

そんな描写でも、自分はいわゆる等倍厨ではないので、あまり気にはしない。

一応ピントのチェックとして、確認程度の等倍チェックをする程度だ。

等倍時の描写で、良い悪いを決めたりしてもしようがない。

何処も、いいところが無いような事を書いているが、F4程度まで絞れば充分使える。

なにしろ自分にとっては、子供の頃の思い出のレンズである。

始めたばかりのひとりよがりなブログで、ぶつぶつ言うのにふさわしいレンズと言えるだろう。

何よりも最近のカメラの各種補正より強力な、思い出補正も働いてる大好きなレンズだ。




子供の頃、実際に使用していた、レンズはカビに覆われて、とても使えるものではないので、

現在はネットオークションにて6千円程度で購入した物を、たまに散歩に持ち出している。




とりあえず、何枚か写真をあげていこうと思う。

MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4
開放だとさすがにもわもわしている。
あたりまえの描写だろう。

MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0
F4まで絞れば、落ち着いてくる。

上の2枚は、Adobe Lightroom 5.3にてコントラストを自動補正している。

ここからは、RAW結構いじってます。

MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

MC 58mmF1.4 F8
α7R+MC 58mmF1.4 F8

MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

MC 58mmF1.4 F4.0
α7R+MC 58mmF1.4 F4.0

MC 58mmF1.4 F1.4
α7R+MC 58mmF1.4 F1.4開放だと、やっぱり甘い描写だろうか。

他のMC ROKKOR 58mm F1.4


* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

MD、MC、SR系 マウントアダプタ

            



テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2014/03/16(日) 22:36:09|
  2. MC ROKKOR 58mm F1.4
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