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SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS とα7RⅡ (マカオ編3)

今日は、前々回から続いている純正広角ズームレンズでの写真の続きだ。

今回は、主にマカオでのカジノ関係の写真をあげていこうと思っているが、カジノ内での撮影を禁じられているので外観やロビーなどの写真となる。

カメラ自体の持ち込みも、NGとガイド雑誌には載っていたような気もするが、現時点では問題なかった。

一応、入場する前に軽くたずねてみたが、特に咎められることはなかった。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
いきなりだが中庭

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
カジノ正面ロビー

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
30分に一回中から巨大なダイヤモンドが現れる
正直ビックリした

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
壁面にも何やら装飾が

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
普通の廊下だが、とにかくお金を掛けていくスタイルらしい。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
一々、凝った演出だ。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 F4.0
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 F4.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
VIP用エントランス

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
VIP用はそれはそれで趣向を凝らしている。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
当然、VIP用エントランスの前にはベントレー

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
当たり前のようにフェラーリ

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
この駐車枠の後ろは高級スポーツカーだけが10台程並んでいた。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
ピカピカで艶めかしい

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8 開放
一般入り口から再び入り

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
適当にカジノで遊んだので、タクシー乗り場へ
たかがタクシー乗り場の天井にステンドグラスである。



翌日、日本へ帰国した。

マカオを3回に分けてブログで紹介したが、今回で終了である。

当分、行くことは無い地域だと思う。

幾つか、あくまで私的に思った事を述べる。

まず、治安については、それほど悪くは無い、歌舞伎町辺りと同じくらいのレベルではないだろうか?

それから、地域全体が観光地という事もあり、何処を向いても観光客だらけだ、雑踏の中ではスリに気をつけるのは基本だろう。

日本と同じようには、歩けない。

カバンを前に持ったり、ウエストバッグ派の人は身体の前につけるべきだ。

観光客の殆どは中国人だったが、自撮り棒での撮影は中国人には大流行りのようだ。

何処でも目にする。

故に、何か写真を撮りたい被写体を見つけた時は、撮影する素振りを一切見せずに、一瞬でピントを合わせ撮影しなくてはならない。

スナップショットとは、よく言ったものである。

なぜ、そんな事を?というと、理由は簡単だ。

撮影しようと思って、人のいない方にレンズを向けても、すぐに自撮り観光客に見つかってしまい前に入られてしまう。

どうやら、スマホ以外のカメラらしいカメラを持って撮影すると、「そこ、良いところなんだ」と言った具合に目ざとく立たれてポーズをつけ始められてしまうのだ。

誰かが撮影していれば、「少し待ってみよう」なんていう概念は一切無いらしい。

加えて言うと、誰かが待ってるから手早く撮影しようとも思わないらしい。

10分はかけて、納得の一枚を撮っている。

膝までついて撮影している自分の前に、割って入ってきてである・・・

カジノ前のスポーツカーを撮影している時などは、やはり、人が集まってしまい自撮り棒を持ちながら、「どうよ、俺の車?」という顔でポーズをとられてしまうのだ。

誰かが写真を撮り始めれば、それを見て、更に人は増える。

すぐに、10人位の人だかりが出来てしまうのには、言葉を失ってしまった。

それと、並んで順番を待たないという習慣に、自分は非常に疲れてしまった。

順番を抜かされたくないが為に、こちらも常に気を張っていなくてはならない。

タクシーを止めようと道路に立っていると、更に前でタクシーを止めようとするのだ。

タクシーの運転手もわかっていて、こちらを指差して向こうが先にいたと諭している。

照れ笑いのような、笑みを浮かべ去って行くところを見ると、単純にそれが彼らの当たり前なのだろう。

日本の常識で語っても意味がない。

日本ではこうだ、などという話をしても仕方ないのだ。



これも旅の思い出なのかもしれないが、もう少し落ち着いた観光をしたい。

日本とは、違う価値観や文化圏を感じる事ができるが、これは実際に行った人間それぞれで感じるべき事だろう。

写真や釣りと一緒で、皆が皆、同じ感想を持つ事もないし、その必要もない事だ。

いつか、又、行きたいという気持ちになる事も、あるかもしれないという事で終わりたい。







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テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/11/11(水) 01:28:20|
  2. SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS
  3. | トラックバック:0
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SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS とα7RⅡ (マカオ編2)

マカオに行った、前回の続き。

いつもなら釣りを絡める旅行だが、今回は釣りをするところがない。

いや、厳密に言えばあるのかもしれないが釣りをする現地の人も見かけなかった。

こういう場合は、海で釣りをする事自体が禁止な場合が多い。

台湾に行った際には、地元の釣り人自体は見かけたが本来は禁止されていると言われた。

沿岸部への立ち入り禁止は防衛上の問題であるらしい、外国人が釣りをするのは難しいのかもしれない。

マカオに関して言えば、あまり綺麗な海とは言いがたい。

釣りをしても、楽しい場所ではなさそうだ。

30箇所の世界遺産も、よくガッカリすると言われている。

自分も幾つか廻ったが、こんなものだろうという感想だ。

そもそも、世界遺産に選ばれる、又は登録される基準がよくわからない。

私的感想としては、広島の厳島神社は素晴らしいと思ったが、原爆ドームは正直?である。

原爆ドーム自体は、戦争の戦禍の記憶としては、後世に残す記録としては良いものだろう。

建築物としては、世界遺産?なのである。

もちろん、私感だ。

実際に目で見て、何を思うかは人それぞれだ。

こうでなくてはならない、そういう固定概念である必要はないだろう。

マカオの世界遺産としては、やはりフランシスコ・ザビエルの所縁の地であるイエズス会の教会跡地を見に行くのが良いだろう。

定番と言えば定番だが、中学か高校か歴史の時間に習った人物の名前が出てくる地である。

日光の東照宮にいき、徳川家康って~と、思うのは、歴史の授業で少なからず習っていたからだと思う。

同じ感覚で、「ザビエルはここを経由して日本に来たのか~」と、歴史に思いを馳せるのも、旅の楽しみの一つだ。

いつもどおり相変わらず、前置きが長くなってきたので写真をあげていこうと思う。


α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
聖ポール天主堂跡

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
聖ポール天主堂跡の裏側
倒壊しないように補強がなされている。
正面を残して火災により焼失してしまったそうだ。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
聖ドミニク教会

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
教会内

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
あちこち教会だらけだ。
どの教会に行ったのかわからなくなってくる。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
裏路地は生活感に溢れている。
建物が古いせいだろうか?

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
ランボルギーニをやたら見る

今回は、ここまで続きは次回の更新時としたい。

今回のズームレンズを使っていて思ったのは、やたらとF8.0近辺を使っているということだ。

やはり広角レンズは、自分の中では絞る物らしい。

もちろん、旅行先の風景や被写体の背景を、あまりボカしては、なんだかわからなくなってしまうからだろう。

普段、被写体を強調する為に、多少のボケ表現は良く使っているのだが、見慣れぬ景色を余すことなく切り抜いていくには、パンフォーカスに近い方がいい。

もっとも、使い方や表現の仕方など人それぞれだ。

自分のような素人が、語るべきことは無い。






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テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/11/08(日) 03:25:28|
  2. SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS とα7RⅡ (マカオ編1)

やはり、勤め人であるところの自分としては、月末の更新は厳しいようだ。

今回は旅行も重なり、しばらく更新する時間も作れなかった。

それでも、一定の収入を確保出来る職があるというのはありがたい事だ。

おかげで、趣味や道楽に費やす資金が手に入る。

本当のところは、只々、やりたい事だけに没頭していたいのだが、そういう風には生きていけない。

それと、今勤めている会社は自分としては、それなりに気に入っている。

多少、月末に業務が集中してしまう事はあっても、それが原因で辞めたいとは特に思わない。

碌な経歴の無い、自分の学歴や資格を考えれば充分不自由なくやっているつもりだ。

本題に入っていくが、今回のタイトルは、このブログでは珍しく現在販売されている現行レンズだ。

そもそも自分は、古いレンズしか持っていない訳ではない。

現行の純正レンズだって、ちゃんと持っているのだ。

今回は、海外旅行先の建築物の撮影や雑多な路地裏を撮影しようと思い、広角ズームを主に使用してきた。

せっかくの異文化だ、あまり背景をボカさずに広範囲に、街の雰囲気を写真に収めたい。

正直なところを言うと、このレンズの購入当初は純正とはいえズームレンズでは精彩感や解像感はたいして期待していなかったのだが、やはり最新の光学設計なのだろう。

充分過ぎるほどに写る。

他に、FE55、35と現行単焦点レンズを持って行ったのだが、殆どの撮影を広角ズームで済ませてしまった。

旅行先はマカオだったのだが、世界遺産巡りやカジノ巡りで、この純正広角ズームは大活躍した。

いつものことながら、あまり前置きが長くても仕方ない、写真を幾つか上げていこうと思っているが、今回だけでは全部の写真を出し切る事は出来ない。

幾つかの更新に、分けていこうと思う。




α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
まず羽田からであるが、普段使い慣れない広角ズームのせいかファインダーを覗きながら考える事が多い。
情報量が多過ぎるようだ。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
まず、香港に到着。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F8.0
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F8.0
FE55に軽く替えてみる。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F8.0
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F8.0
フェリーに乗ってマカオに到着した。

α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8
α7RⅡ + FE 55mm F1.8 ZA F1.8
ホテルまで行くバスが、途中タクシーと接触してしまったようだ、警察がきて何やらやっている。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F4.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F4.0
食事後に、散歩をする。
リスボアホテルを正面に、撮影してみた。
このあたりは観光名所なのだろう、やたら自撮り棒が目につく。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
特徴的な形状をした建築物だが、それ以上にイルミネーションが華やかである。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
中はカジノになっている。
ロビーの内装は、かなり凝っている。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F4.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F4.0
翌日は、世界遺産巡りから初めてみた。
雑多な街並みと、中華系独特の看板。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
マンションだろうか、エアコンの室外機が目立つ。
日本と違いこういった部分への景観の配慮はないようだ。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F7.1

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
前日の夜にみたホテルリスボアが見える。
左のタワーはマカオタワー。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
世界遺産に到着。
この旧式の砲が、世界遺産なのかこの場所がそうなのか実はよくわかっていない。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
次の目的地に向かう途中マカオグランプリのコースを歩いた。
マカオグランプリは市街地レースなのだが、来月の開催に向けてあちこちで準備が行われている。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
アジア的な街並みだろうか

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
路地裏はやはり雑然としている。

α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
α7RⅡ + FE16-35mm F4 ZA OSS F8.0
高層住宅をよく見かけるが、古い建物が多い。



今回は、ここまでとしたい。

今回は、慣れない広角レンズという事もあって、ファインダーを覗いて悩む事が多かった。

雑多な路地裏の風景を撮るには向いているレンズだが、必要以上に入ってしまう情報量を、いかに整理するかが使いこなす上でのポイントかもしれない。

今回の旅行では、あちこちで自撮り棒を持った中国系の観光客に遭遇した。

彼達は、写真には自分が入っていないといけないのだろうか、自分大好きな国民性を感じたが、そんな事はどうでもいい、只、かなりの確率で広角視野の中に入ってしまう。

外国人であっても、ネット上で個人をあまり晒す事は出来ない。

このブログにあげられる、写真も限られてしまうだろう。

次回の写真の選別をしつつ、今回は終わろうと思う。





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  1. 2015/11/03(火) 02:20:28|
  2. SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS
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