趣味とか道楽とか

hobby and hobbies

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC

前回に引き続きフォクトレンダーノクトン40mmの写真をあげる事にした。

前回は昼間の釣行などの写真だったのだがノクトンというのだからF1.4の明るさを存分に味わえる夜間での撮影を主体に写真を出しておこうと思う。

もっとも、いつも通りの素人適当写真なのでこのブログから得られる情報は「フーン」で、終わり程度のものだろう。

むしろ、撮ってる自分が満足出来るかどうかが問題だ。

それと、最近常用しているLM-EA7(マウントアダプタ)の新しいファームウェアの実力も確認したい。

当然、夜間にAFが使い物になるようなファームウェアの更新ではないだろう。

夜間のAF精度などは、ファームウェアでどうにか出来るものでは無いのは素人の自分でも知っている。

どちらかと言えば、AFが使えなくなる夜間の撮影時にMFへの切り替えスピードや、その際のブラックアウトやフリーズといった安定性を試してみたい。

どこまでいっても自己満足を追求する内容だが、個人ブログはコレでいいのだ。

自分の好奇心や満足を試して、適当にネットに出していく、まったく健全じゃないか(笑)

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
AFアダプタでは合焦マークが出ていたが若干ピントはズレてしまったようだ。
手ブレの可能性もあるが、夜間の手持ち撮影では仕方ないといって終わらせておきたい。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

全体的に、なんとなーくダラダラと開放で撮れる写真を無作為に撮ってみた感の強い更新となってしまった。

今回の個人的な収穫としては、AFアダプタのファームの更新が思いのほか良いものであったということを知ることが出来たことだろう。

前回までのファームで良くあった、ブラックアウトやフリーズがかなり抑えられている。

実用性があがったのは喜ばしい事だ、残りの問題はアダプタのマウント面のガタツキだけになってきたように思う。

こればかりは、ファームウェアのアップデートでどうにかなるものではない。

今後、バージョン2などの次期製品で対策されることを期待するよりないだろう。

期待するとは言っているが、購入するかどうかはその時の懐具合との相談になるのだろうか?



* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

---




スポンサーサイト

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/10/06(木) 19:07:10|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC

9月に入って、やっと涼しくなってきたようだ。

それでも、日中は蒸し暑い日も多く、一日中快適に、過ごせる日は少ない。

釣行もしやすくなってきたのだが、次々とやってくる台風のせいだろうか?

釣果は、あまり良くはない。

今回は、フォクトレンダーのノクトンクラッシック 40mmをAFアダプタ越しにカメラに取り付けて数日間撮り歩いてみた。

コンパクトで軽めのレンズなので、取り回しは良好だ。

暑い日でも軽快に持ち歩けるのが良い。

いつもどおり今回も幾つか写真をあげておこうと思うのだが、釣行時の写真も大きな魚を撮れる事もなく、いつもの適当釣行した写真がばかりだ。

涼しい日が増えてくれば、写真の枚数も増えてきそうだが、年末にかけて忙しくなってくる自分の勤務先を考えると、これからも不定期更新の適当写真ばかりブログに出していくのだろう。


α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
最近、ブラックバス釣りが解禁になった某ダム湖

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
平日のせいか、人も少なかった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
レンタルボート屋の駐車場を下から見上げたのだが、強度など気になってしまった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
蝶が握った拳の上に・・・

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
場所は変わって小貝川

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
川原にはいろんなモノが落ちているものだ。
なるほどプレステ初代か

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F5.6
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F5.6

* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

---


テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/09/17(土) 19:47:54|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC

今回は、ノクトン クラッシック 40mm F1.4 を数日間α7RⅡに付けていたので、仕事の合間や通勤時の寄り道等の写真を幾つか出していこうと思う。

軽くて小さい、今回のレンズは荷物が多少嵩張る時や、重量のある物を運ばなくてはならない時に重宝している。

世間一般に年度末と言われる、この時期には自分も当たり前に忙しく、紙媒体の資料等でカバンが一杯になってしまう。

すべて電子化するという方法は勿論あるが、電波を発信する機材を持ち込めない場所へ行く事も多いので、電子化も万能という訳ではない。

結局は、旧態然とした紙の資料を幾つも持ち歩き、iPad やノートPCを更に押し込んで、カメラを突っ込んでいる。

重さについては、それなりの重量になってしまうが、車で通勤する事が多いので何とかなっているといったところだ。

とはいえ、所有しているカメラの傷は、殆どがカバンの中で何かに当たって付いている。

少し前まで使っていた、α7Rはボディの角ばった部分は殆ど塗装が落ちてしまい金属の地が出てしまっていた。

角ばった部分や、突起の部分の金属地が出ている状態は、小学生の頃に作ったガンダムのプラモデルのウエザリング塗装のようで、逆にカッコイイとも言えるかもしれない。(笑)

道具として使っていれば、こういった傷は仕方ないとも言えるだろうが、綺麗に使えればそれが一番いい。

何かしらの柔らかめのケースに入れて、カバンに入れておくのが一番いいのだと思う。

α7RⅡも、ケースに入れようか等と考えていたが、その考えは既に遅く、段々と角の部分の色が剥がれてきてしまっている。

今更、ソフトケースに入れても遅い状態だ。

結局は、カバンにポイの持ち歩きで、今後も使っていくのだろう。

ちなみに、ブログ記事冒頭のカメラ本体とレンズ装着状態の写真は、傷が目立たない角度で撮っている。

時には、黒マジックで傷を塗ったりもしているが、所詮マジックなので、すぐに色は落ちてしまう。

相変わらずの毒にも薬にもならない独り言も、ひと通り書き込んだので、そろそろ本レンズの写真をあげていこうと思う。

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
ヘリコイドアダプタを使用して、最短撮影距離以上に近接して撮影してみたが、限界より被写体に寄っているせいかボケは荒れているように思う。
もっとも、これも味だと言えば問題ない、美しい滑らかなボケが欲しければ、マクロレンズなり使えばいいのだ。

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
この写真はライトルームのレンズプロファイルを使用して補正してみた。
全体的に均一な描写を得ていrように感じる。

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F5.6

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
よく考えてみると、ボケにくい40mmという焦点距離を考えれば、充分になめらかな背景と言えなくはない。
ヘリコイドアダプタを前進させて、近接撮影させるというのも全く使いものにならないという事ではないだろう。

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
夜間でのF8.0での撮影だが、それなりに写っている手ブレ補正の恩恵だろう。

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放
α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC 開放



* 他の Voigtlander NOKTON Classic 40mm まとめ




* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

----

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/03/16(水) 01:14:44|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7R

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
フォクトレンダー ノクトン クラッシク 40mm F1.4 MC

今日は、このレンズ、Mマウントである。

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 01


このマウントのレンズと言えばライカなのだが、主に金銭的な理由でライカのレンズはそんなに持っていない。

このレンズの最初の購入動機は、昔よく使っていたミノルタMC ROKKOR 58㎜ F1.4をN EX6で使う際に、

焦点距離が少々長く感じたからだ。

NEX6のAPS-Cセンサで、焦点距離が1.5倍の長さになると少し使いにくい。

そこで、換算58mm近辺でF1.4、そして出来れば、軽くてコンパクトなレンズを探していたところに、このレンズを見つけた。

40mmという焦点距離はAPS-Cに換算した場合、60mmという事で58mmに近く、F値も1.4と申し分ない。

価格も手頃で、CONTAX Gの45mmを非常に気に入っている自分は、同じレンジファインダー機のレンズに興味もあり、試して見るかなぁと軽い気持ちで購入してみた。

マウントアダプタはHawk's Factory製 Eマウント用 補助ヘリコイド付 Mアダプタ(ノブ付) Ver3を購入した。

このレンズの最短撮影距離は70cmと、レンジファインダー機のレンズとしては一般的なのだが、やはり自分的には寄れない部類になってしまう。

この寄れない状況を改善したいが為に、このアダプタを購入したのだ。

このアダプタは、アダプタ胴体のヘリコイド操作にて、レンズ全体が前進するようになっている。

レンズの焦点距離にもよるが、かなり寄れるようになる。

接写リングを間に入れるより、手軽なヘリコイド操作でレンズを前後に出来るのは非常に簡単で、「おっ、これ以上ムリか」

という時に、なんのこともなく最短撮影距離以上に、被写体に近づく事が出来る。

Eマウント機の薄いフランジバックから、こういう機構を間に挟める様になったのだが、実機であれば思いもしないような使い方が

それによる描写の悪化などを差し引いても素人の自分には面白い。

幾つか写真を、貼り付けるが正直な事を言うとα7Rを買ってからは、あまり出番の無いレンズである。

悪いレンズとは、思わないがどうにも自分には使いにくいのである。

フォーカシングレバーを使ってヘリコイドの操作をするというのが、どうにも馴染めない。

でも、カッコいい。外観もα7Rに、良く似合ってると思う。

もう一つ使わなくなった理由としては、最近のレンズでありながら、なんというか・・・

マルチコーティングのMCでも、ちょっとした光源でフレアによるコントラストの低下もある。この感じだとSCは、もっと色々あるのかもしれない。

あくまで好みの話しなのだろうと思うし、レンズの名前自体にもClassicと付けているのだから、大体あってるんだと思う。

そもそも、MC ROKKOR 58mmの代わりになる様な物を求めていたし光源や逆光に対する描写等も含めて、似た様な物でいい・・・はず、なのだが・・・

最近の現行レンズ購入だったので、少し期待し過ぎてしまったのだろう。

気を使わないで、写真を撮りたいと思う時には使うのを躊躇してしまう事が多い。

現在は、主にα7Rを使っているので焦点距離の問題もなくなってしまい、この焦点距離を使いたい時には

CONTAX GのPlanar T* 45mm F2や、ペンタックスのFA43F1.9limitedなどを持ち出しているので、益々、使わなくなってしまったのだ。

ただ、何度も言うがカッコイイ、それとノクトンである、昼間の描写を云々よりも、Noktが「夜」という意味なのだから夜間の撮影で真価を発揮するのでは?と、手放さないでいる。

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 08
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 10
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F1.4開放

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 09
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 07
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4
めいっぱい逆光では、当然フレアである
これは、極端な例

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 04
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F1.4開放

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 05
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4
このくらいまで、絞れば案外普通である。

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 06
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4
ヘリコイドアダプタの操作で大分寄れる。

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 02
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4
これも、寄っている

Voigtlander NOKTON Classic 40mm F14 MC 03
α7R+Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
F4

自分の用途では充分写ると思う、焦点距離の問題がなければ積極的に使うのかもしれない。
夜間の撮影も含めて今後の課題としておきたい。

* 他の Voigtlander NOKTON Classic 40mm まとめ




* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

----

テーマ:写真 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2014/04/06(日) 12:09:50|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

カウンター

プロフィール

yoshiyashi

Author:yoshiyashi
とりあえず、楽しめれば良い

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

カテゴリ

未分類 (1)
カメラ (1)
マウントアダプタについて (4)
MINOLTA MC MD(SR系) (9)
AUTO ROKKOR PF 55mm F1.8 (1)
MINOLTA MD ROKKOR 50mm F1.4 (55φ) (1)
MC ROKKOR 58mm F1.4 (3)
MC ROKKOR 58mm F1.2 (2)
MINOLTA NEW MD 50mm F2.0 (1)
MD ZOOM 35-70mm F3.5 (1)
(C/Y) CONTAX (2)
(C/Y) CONTAX Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 (2)
(C/Y) CONTAX Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F2.8 (0)
Contax G (15)
CONTAX G Biogon T* 21mm F2.8 (1)
CONTAX G Biogon T* 28mm F2.8 (2)
CONTAX G Planar T* 35mm F2.0 (1)
CONTAX G Planar T* 45mm F2.0 (9)
CONTAX G SONNAR T* 90mm F2.8 (1)
CONTAX G Vario-Sonnar T* 35-70mm F3.5-5.6 (1)
Contax N (7)
CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 (3)
CONTAX N Planar T* 85mm F1.4 (1)
CONTAX N Vario-Sonnar T* 24-85mmF3.5-4.5 (3)
Asahi Super Takumar 55mm F1.8 (1)
FA43mmF1.9 Limited (2)
FA77mmF1.8 Limited (1)
Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC (4)
Voigtlander NOKTON 50mm F1.1 (3)
Voigtlander SEPTON 50mm F2.0 (2)
千代田光学 SUPER ROKKOR 45mm F2.8 (1)
LEICA SUMMICRON-M 50mm F2.0 (1)
JUPITER 8 50mm F2 (1)
INDUSTAR-61L/Z-MC-50mm-F2.8-(M42) (2)
EBC FUJINON 55mm F1.8 (2)
改造レンズ (7)
ROKKOR-QF 40mm F1.7 (2)
FUJINON 38mm F2.8 (2)
COLOR YASHINON DX 40mm F1.7 (2)
kodak Ektar 44mm F3.5 (1)
SEL1635Z Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS (3)
SEL55F18Z Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA (1)
車 (1)
RICOH XR RIKENON 50mm F2 (1)

最新トラックバック

広告

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。