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Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC

9月に入って、やっと涼しくなってきたようだ。

それでも、日中は蒸し暑い日も多く、一日中快適に、過ごせる日は少ない。

釣行もしやすくなってきたのだが、次々とやってくる台風のせいだろうか?

釣果は、あまり良くはない。

今回は、フォクトレンダーのノクトンクラッシック 40mmをAFアダプタ越しにカメラに取り付けて数日間撮り歩いてみた。

コンパクトで軽めのレンズなので、取り回しは良好だ。

暑い日でも軽快に持ち歩けるのが良い。

いつもどおり今回も幾つか写真をあげておこうと思うのだが、釣行時の写真も大きな魚を撮れる事もなく、いつもの適当釣行した写真がばかりだ。

涼しい日が増えてくれば、写真の枚数も増えてきそうだが、年末にかけて忙しくなってくる自分の勤務先を考えると、これからも不定期更新の適当写真ばかりブログに出していくのだろう。


α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
最近、ブラックバス釣りが解禁になった某ダム湖

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
平日のせいか、人も少なかった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
レンタルボート屋の駐車場を下から見上げたのだが、強度など気になってしまった。

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
蝶が握った拳の上に・・・

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
場所は変わって小貝川

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F4.0
川原にはいろんなモノが落ちているものだ。
なるほどプレステ初代か

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F5.6
α7RⅡ + LM-EA7 + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC F5.6

* 下に表示されている広告のアダプタは、今回の記事で紹介したレンズを使用できます。
  (本文で、実際に使われていない物も表示されています)

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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/09/17(土) 19:47:54|
  2. Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC
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RICOH XR RIKENON 50mm F2 と α7RⅡ

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2

和製ズミクロンてなんだ?

今回は、和製ズミクロンと言われているレンズを少し前に購入したので、ポケモンGO散歩しながら適当にスナップ撮影してみた。

レンズは某オークションで8,000円程度で落札したのだが、外観、レンズの状態、共に、特に問題があるとも思えないレンズを購入する事が出来た。

一応、初期型の最短撮影距離が45cmとなっているレンズだ。

この値段が安いのか?高いのか?というのはよくわからない。

オークションの相場を見てこんなもんか?と思って落札したのだが、新品が売っていた頃の値段をネットで調べたところ9,000円程度だったようだ。

なんとも言えない気持ちになる。

とはいえ、1970年代の9,000円と、2016年の8,000円では価値が違う。

金額どうこうは、あまり考えすぎても仕方ないだろう。

8,000円で落札した。心に若干の引っ掛かりを感じるが、それで終わらせておくのが良いのだろう。




それと、購入しておいてアレだが、実は冒頭の「和製ズミクロン」とかはどうでもいいと思っている。

素人の自分が「成る程ね」とか言いながら、わかったフリして写真を撮るだけだ。

特に何かと比較したり検証することもなく、いつも通りの適当スナップを量産して写真をあげていこうと思う。

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F5.6
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F5.6
散歩中にできたてホヤホヤのセミを発見
最短撮影距離以上に近づいての近接撮影だ

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
で、いつもの釣行

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
釣れそうだ雰囲気は抜群にいい

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
カヌーで釣りしている釣り人がいる水面が近い分、涼しそうだ

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F4.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F4.0
暑い中やっとの思いをして釣りあげたが大きい魚ではない。

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
場所と日付変わって近所で虹
周辺の減光を若干感じるが社外のフードのせいかもしれない

α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
α7RⅡ+ RICOH XR RIKENON 50mm F2 F8.0
近所の公園だが夕方ともなると大分涼しくなってきた。

今回も、LM-EA7をつけて多段仕様でのアダプタ運用にて撮影をしてきたのだが、日中の撮影であればAFに特に問題は無かった。
明るさが足りなくなるような、絞り込んでの撮影時に若干のAFの迷いが発生してしまうのだが、MFに切り替えればピーキングも使えるので特には問題はなかったように思う。
ただ、気のせいか、購入時よりアダプタのマウント面のガタツキが大きくなってきたような・・・
毎日カバンの中に放り込んで持って歩くような撮影スタイルには不向きなのかもしれない、実際は感覚的なモノで以外とガタツキなど問題にするほどではないかもしれないが、やはり気になるのは仕方ないといえるだろう。



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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/09/06(火) 20:19:36|
  2. RICOH XR RIKENON 50mm F2
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CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 とα7RⅡ (02)

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4

関東地方も梅雨明けし、本格的な暑さになってきた。

とにかく"暑い"。

タイトルのレンズを持参して、暑い中、釣行をしてきたので、いつもの適当な写真をあげておこうと思う。

先に、釣果について触れておくと、たいした釣果を得ることはできなかった。

辛うじて、ボウズを免れた程度の釣りとなってしまったのは残念だったといえる。

損にも得にもならない只の言い訳になるが、相模湖での釣りというのは初めてだったので、ポイントを絞り切れなかったせいとしておきたい。

言い訳としては、こんなところだろう。

今回は、振るわなかった釣果の他に撮影にも問題が発生してしまった。

レンタルボート上に置いてあったカメラが、あまりの暑さにフリーズしてしまったのだ。

電源を入れても、撮影できない。

これはカメラ本体の問題か、マウントアダプタの問題か?

なんにせよ、一時的にカメラが使えなくなってしまった。

もっとも、素人の写真撮影である、そんなに大事な写真をとることはない。

適当に、「たかが、メインカメラがやられただけだ!」とかいって”ゆるーく”、スマートフォンで写真をとればいいのだ。

しばらく陽のあたらない場所にカメラを避難させれば、いつも通りの状態にもどった。

ここ暫く暑い日が続く様なので、少し気を使うべきかもしれない。


α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
今日のレンタルボート屋の桟橋だ。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 開放
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 開放

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 85mm F1.4 開放
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
年季の入ったボートもある。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
たまに登場する後輩・・・
右手のシェードをライトリグで狙っていく。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
自分で釣った魚だが、やはり小さい。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F4.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F8.0
気づくと出船した桟橋に氷の文字が・・・
桟橋に「コレあるんですか?」と、文字を指すと「ある」との事。
一応ジェスチャーで、「氷ってこういうのですよね?」と手を回すしぐさをしてみる。
今回は淡水だが、海釣り関係で氷というとクーラーボックスに入れるものを想像してしまう。
どうやら、目的通りのかき氷を食べられそうだ。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F4.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F4.0
かき氷で、身体をひやして再チャレンジ。

α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F4.0
α7RⅡ+ CONTAX N Planar T* 50mm F1.4 F4.0
湖上のカップル、この暑さで彼氏の趣味に付き合うのも大変だろう。

かなりの暑さに参ってしまった。
たいして釣れなかったのも残念だった。
今後は、暑さによるフリーズ対策のことを考えて、何かしらの直射日光がカメラ本体が当たらない工夫を考えたほうが良さそうだ。

* 他のContax N まとめ


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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/08/05(金) 19:18:36|
  2. CONTAX N Planar T* 50mm F1.4
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MC ROKKOR 58mm F1.4 と α7RⅡ

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4


ふと思いついて、今回は、30年以上前に撮れなかった風景を撮りに行ってみた。

30年以上前?と言うのは置いておき、要は、MC ロッコール58mm F1.4 を使って、いつもの適当スナップを撮ってきただけだ。

今回のタイトルのレンズは、1960年代のレンズなのだが、よく父から借りて撮影していた頃には、すでに80年代に入っていたと思う。

カメラや写真の撮影から離れていた時期もあったが、小学生の時から使っているレンズを使うと、「ああ、いつものだな」と、懐かしいようなホッとする様な気持ちになる。

今となっては、ただ古いだけのレンズだと思うのだが、自分には癒し効果の様なものを感じるようだ。

このレンズをα7RⅡに、Mマウント用AFアダプタを取り付け、SR-M変換マウントとの多段仕様の運用で、なんちゃってAFレンズとして使う事にした。

力技の強引なAFではあるが、この使い方は、ここ暫くの自分の中のブームの様なものだ。

撮影場所は、この時期、混雑してなさそうな日光の中禅寺湖を選んだのだが、初めて来たのは30年以上前になると思う。

そう、ここで冒頭の30年以上前の自身の記憶を掘り起こす事になったのだ。




私の通っていた小学校では、6年生になると日光に課外授業をしに行くのだが、課外授業というよりは、要は、泊まりで行く遠足の様なものだったと記憶している。

担任教師に、カメラを持ってきて良いと確認した私は、ミノルタ SRT101とタイトルのレンズを付けて、この地に訪れた。

しかし、肝心の写真を撮った記憶が無い。

理由は、大体思い出すことができる。

旅行の数日前に、足の裏を数針縫うケガをしてしまったからだ。

ケガの所為で、歩く事があまり出来なかったと記憶している。

多分、写真を撮るどころか観光バスからも、あまり降りなかった様に思うのだ。

かろうじて、華厳滝と東照宮を見た記憶があるのだが、なるべく足に負担を掛けないようにだろうか?カメラを持って歩いた記憶が無い。

ただの重りに成り下がったカメラを、東京から観光バスに乗せていたのだろう。

写真が撮れなくて悔しい思いをした記憶は無いのだが、今回は、このレンズを使って当時撮れなかった写真を撮ってみる事にした。

東京から東北道を使って栃木県に行き、日光宇都宮道路から、いろは坂を小学生の自分を思い出したかのように「イ!」、「ロ!」、「ハ!」などと、口に出して登って行く。

途中、地元ナンバーの車を5台くらい追い越しただろうか?

某豆腐屋漫画のヒルクライムの気分だ。

パドルシフトをガチャガチャ弄りながら、愛車の蠍は雨の路面を前輪をかき乱しながら登って行った。

いや、やはりここは自身の年齢的に「アスファルト、タイヤ切りつけながら」としておこうか?

シフトチェンジする度にマフラーから、バックファイアの破裂音が鳴るのが心地良い。

適当にハンドルをグルグル回してペダルを踏み替えているうちに、華厳滝の側の県営駐車場に着いてしまった。

現地に到着して最初に思ったのは、「大丈夫か?ココ」である。

秋の紅葉のシーズンでも無ければ、そうそう混んでいることもないだろうという考えは間違っていなかったのだが、人影が少な過ぎる。

数件の軒を連ねる土産屋にも、ほとんど人影を見ることが出来ない。

理由のひとつに、雨の日だったのもあるのだろうか?たまに、観光客を見かける程度である。

あまりの寂しい風景に戸惑ったが、この状況自体は雨が降っている以外は狙い通りのはずなのだ。

まずは、華厳の滝のエレベーターの料金を支払い、観瀑台へ降りる事にした。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
エレベーターで観瀑台に降りた。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
58mmでは少し焦点距離長いようだ、どうにかギリギリ滝の上から下まで収める事ができた。
この写真を撮りたかったはずなのだが、なんか違う。
もう少し明るい写真を・・・、と思うのだが、山の天気は人間の都合にあわせてくれない。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
観瀑台におみやげ屋があるが、あまり客は入ってなさそうだ。
ここ30年前にもあったような、無かったような。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
う~ん、キャラ?
これは無かった、絶対。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F4.0
観瀑台から上がったすぐそばに、レモン牛乳?
栃木県は、このレモン牛乳シリーズをおみやげに推しているようだ。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus
遅めのランチをとることにした、店内ではiPhoneで撮影。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
ランチをとった店先にはうさぎの置物が配置されている。
花壇の所々にある置物を見つけて、写真を撮ってみた。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
雨は止んだのだが、男体山には雲がかかってしまった。
これも、自然現象だ仕方ない。
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 開放
中禅寺湖の周りを散歩したのだが、なにやら物騒な表示にUターン。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
雲の隙間からの日差し
やっと、晴れてきたのだが雲はどうにもならないようだ。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
晴れてきたので、愛車の撮影も忘れない。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
人のいない駐車場にいても寂しいので、山を降りることにした。

α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4 F8.0
α7RⅡ + LM-EA7 + MC ROKKOR 58mm F1.4F8.0
いろは坂を下る途中で記念に・・・

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus
帰りに宇都宮駅のそばに行き、餃子を食べることにした。

今回の中禅寺湖周りの散歩は、最初から晴れていればもう少し楽しめたようなきもするが、「再度、訪れる機会が出来たと思えばいい」ということにした。
今度来るときは、出来れば紅葉のシーズンを選びたいのだが、激しい混雑が予想されるだろう。

本当に来るだろうか?
その時の気分次第・・かなぁ。

iPhone6S Plus
iPhone6S Plus



*下記に記載されている、SRマウント(ミノルタMC、MDマウント)を加工して取り付けた。

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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/07/28(木) 23:00:00|
  2. MC ROKKOR 58mm F1.4
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CONTAX G Planar T* 45mm F2 と α7RⅡ (05)

6月にタイに行ってきたので、いつものように適当に写真をあげていこうと思う。

主に使用していたレンズは、表題の コンタックスG 45mm プラナーだ。

旅行に行く際には、ほぼ、必ず持っていくレンズである。

非常にコンパクトで、写りも良い。

使用しているTECHARTのAFアダプタは、光量が少しでも足りないと途端に迷いだすのだが、アダプタのダイヤルに触れるだけでMFに切り替わるので特に問題はない。

アダプタとレンズ共々、非常に気に入っている組み合わせだ。

50mmの標準レンズでなく、若干広めの45mmというのがいいのだろうか?

純正レンズでは、ズームを使わなければ、この画角を使うことはできない。

素直にズームを使用して撮影すれば、どの画角でも思いのままに使えるのだが、重量増と大型化は避けられない。

適当にスナップを撮りたいだけなので、私的には、ズームレンズは必要ない。

適当に、シャッターを切って、撮りたいものを撮って楽しむだけだ。


α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
タイについた。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
日本でも電柱で空が狭いという人もいるようだが、こちらの国はソレを遥かに凌駕する。
配線に対する考えに国民性が表れているのだろうか?
暑いともういいや~という考えに至るのかもしれない。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F5.6

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 開放
今更感もあるが、おみやげも確保した。

α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
α7RⅡ + CONTAX G 45mm F2 F8.0
で、羽田に到着。
今回の旅行では、釣行はしなかった。
替わりにゴルフをしたのだが、やはりタイでの昼間の活動は暑い。

同じ暑いなら、出来れば釣行がしたい。ということで、締めくくりたい。



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テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2016/07/19(火) 02:25:48|
  2. CONTAX G Planar T* 45mm F2.0
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